トップページ 著書紹介 清水洋一について
著 書 紹 介

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ヨーロッパ旅行記『デモる、見る、考える』 (1970年)
女詩集『終わりのない話』 (2000年)
詩 集『隙間からの光』 (2000年)
詩画集『壱語壱絵』 (2000年)
詩 集『寝ている不眠』 (2001年)
詩画集『壱語壱絵 第二巻』 (2001年)
詩画集『壱語壱絵 第三巻』 (2002年)
詩画集『壱語壱絵 第四巻』 (2004年)
詩画集『壱語壱絵 第五巻』 (2005年)
詩画集『壱語壱絵 文芸社』 (2008年)
詩画集『壱語壱絵 第七巻・第八巻』 (2010年)
詩 集『雲の上の果是』 (2011年)
詩画集『壱語壱絵 四字成語』 (2012年)
詩画集『壱語壱絵 第九巻』 (2012年)
詩画集『壱語壱絵 第十巻』 (2013年)
自叙史『残照余情』 (2014年)
詩画集『壱語壱絵 第十一巻』 (2015年)
俳句集『花俳句 366日』 (2016年)
詩画集『壱語壱絵 第十二巻』 (2017年)
 
 
清水洋一について
1936年神奈川県茅ヶ崎市に生まれる。
神奈川県立湘南高等学校を卒業後、家業である農業に従事する傍ら、中央大学法学部を経て、街づくり・教育問題の政策研究会を主宰する。
1974年茅ヶ崎市議会議員に当選し二期にわたり地域整備・教育問題に取り組む。
1983年物流会社ならび関連会社の代表取締役に就任し、現在も仕事の傍ら、茅ヶ崎市で創作活動を続け、詩吟(宗範)、居合(初段)を愉しむ。
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